京都のお取り寄せ 七條鮒定 雑誌・マスコミ

お取り寄せ鰻の老舗・京都七條鮒定が各種メディアに紹介されました。

 
どれも三ツ星!幸せのお取り寄せで「京のうなぎしぐれ茶漬け」が紹介されました
  【2016年2月 Ginza net Times 2016.2 vol.44】
銀座人の舌を唸らせる絶品のお取り寄せの中でも、三ツ星級の美味しいものを選りすぐりました。
お取り寄せ 京のうなぎしぐれ茶漬け 幸せのお取り寄せ 手間ひま惜しまず炊き上げた
ほっこりできる京の逸品
お茶漬けはジャパニーズ・ファーストフードの代表ですが、それとは一線を画す、逸品の極上茶漬けに出会いました。

主役のうなぎはもちろん、お茶漬けの名脇役であるあられや本わさびもすべて国産にこだわった厳選品。
 
 

 
夕刊フジで”京のおうなりさん”が紹介されました
  【2014年11月8日 夕刊フジ】
大人のお取り寄せとして”京のおうなりさん”が紹介されました
厳選された国産ウナギを手作業で焼き上げてきた創業百余年の川魚問屋が京の七條鮒定。

そんな老舗で2011年春デビュー依頼、人気を集めている商品が「京のおうなりさん」だ。
 
これは、うなぎや錦糸卵などをのせた具沢山のいなり寿司風おこわ。
中には実山椒がピリッと効いたもっちりおこわが入っており、甘辛く炊いたお揚げとうなぎのかば焼きのタレの甘さとの加減がちょうどよいと評判。
「おいなりさんとうなぎが合わさって”うなるほどうまい”というのがコンセプト。袋から出したら皿に等間隔に並べ、レンジでチンして温めるだけ。レンジ用スチーマーを使うとよりもっちり感が出ます」
 
 
 

 
関西テレビ放送「よ〜いドン!」で紹介されました
  【2014年5月29日 関西テレビ放送「よ〜いドン!」】
関西テレビ放送「よ〜いドン!」(午前9:50〜放送)で京都の鰻の老舗店として七條鮒定が紹介されました。
今回もコント!?をしてるかのような専務の話し方が最高でした!

ビデオ放映はこちらから>>>
 
 

 
お取り寄せSELECTIONで「京のうなおこわ」が紹介されました
  【2012年2月 Mart 4月号】
お取り寄せ歴10年の東京都在住の”林利恵様”にご紹介いただきました!
持ち寄りパーティにぴったり「すし」のお取り寄せ  
上の写真をクリックすると拡大表示します
 
 

 
京都デザイン賞2011で大賞を受賞 京都リビング新聞で紹介されました
  【2011年12月 京都リビング新聞】
家族や仲間と力を合わせ実現。老舗が提案する新しい食の形
先月「京都デザイン賞2011」で大賞を受賞したのは、なんと、食品!
受賞作の考案者である、老舗川魚問屋「七條鮒定」の木下敬晴さんを訪ねました。
 
<受賞作品>
「京のおうなりさんとうなおこわの詰め合わせ」
「おうなりさん」

構想から5年以上をかけやっと実を結んだ商品。
商品アイデアを出したのは私。
デザインのアイデアは娘。
商品の名前は若社長。
中央市場の仲間やアドバイザーの料理人さん
などいろんな人の協力があって完成しました。
 
 

 
京都のお取り寄せとして”京のおうなりさん”が紹介されました
  【2011年7月5日 毎日放送 ちちんぷいぷい】
毎日放送の関西ローカル番組、‘ちちんぷいぷい’

吉本のタレント・和田美枝ちゃんのコーナー『そんなん初めて知りました』で‘京のおうなりさん'がお取り寄せの逸品として紹介されました。
コント!?をしてるかのような専務の話し方が最高です!!
 
 
 
お取り寄せに最適!読売新聞の「銘品のこだわり」で”京のうなおこわ”が紹介されました
  【2011年4月20日 読売新聞・銘品のこだわり
1887年創業の川魚問屋「七條鮒定」が3月に発売した「きょうのうなおこわ」はゴルフボールほどのおこわを、ウナギのかば焼きで包んだ逸品。
タレの利いたウナギの風味と、おこわのもっちり感が特徴。
おやつや夜食、酒のさかなにちょうど良い。
ウナギは愛知県産を使い、おこわのもち米は京都府産を使用。
かば焼きとおこわで、タレも使い分けるこだわりぶりで、かば焼きには、創業以来継ぎ足し続けたタレを使っているという。
好みで「さんしょう」を振れば、味の幅が広がる。
あっさりとした「白焼」もある。
冷凍して販売されていて、袋のまま電子レンジで加熱するだけで食べられる。
加熱後、そのまま5〜10分ほど蒸らすと、よりおいしさが増す。
 
 

 
”小あゆ佃煮・子持あゆ煮”が、STORY で紹介されました
  【2009年7月 雑誌:STORY】
京都に習う、大人の嗜み、女の愉しみ・・・鮎と鱧で夏の訪れを知る
料亭だけの美味でなく、家でも手軽に味わえるので
お取り寄せでバラエティに富んだ味を体験するのも一興
 
<小あゆ佃煮>
琵琶湖の天然小鮎を甘辛く炊き上げました。お酒の肴に。

<子持あゆ煮>
弱火でじっくり焼いてからタレで柔らかく炊いているので頭から丸ごと食べれます。
 
 

 
”鰻茶漬”が、京都、美味モノガタリ 匠味 で紹介されました
  【2008年11月 匠味】
伝承の技と味、川魚一筋120年
うなぎ、ふっくら。「京の茶漬け」  
「うちは高いけど、よろしいですか」

創業明治20年。
味に厳しい京都の料理屋、料亭に川魚を卸す専門店として、「少々高くてもよく肥えた皮の柔らかい鰻」を扱ってきた自信と気概が、やんわりとしたものいいにも滲み出る。
京都の粋人に愛される老舗の味を、ギフトやお取り寄せにどうぞ!  
 
 

 
鰻・川魚の七條鮒定がABCテレビ で紹介されました
  【2006年11月 ABCテレビ 評判!なかむら屋】
番組リポーターが日本各地で見つけたこだわりの品の数々をご用意。  
 
 

 
”京のぶぶうなぎ”が、極上の味・お取り寄せ で紹介されました
  【2006年5月 雑誌:極上の味・お取り寄せ】
老舗川魚問屋が厳選した風味豊かな鰻茶漬けをお取り寄せ
逸品お取り寄せカタログの「ごはんの友」  
独自の味付けで仕上げた鰻のしぐれ煮が絶品
 
 

 
”京のぶぶうなぎ”が、極上の味・お取り寄せ で紹介されました
  【2005年11月 雑誌:極上の味・お取り寄せ】
魚のうまさを知り尽くす卸問屋の自慢の鰻を堪能
逸品お取り寄せカタログの「ごはんの友」  
お茶に浸った柔らかな鰻の身がほろほろ崩れる格別なうまさ
 
 

 
”京のぶぶうなぎ”が、京都101の味みやげ<市田ひろみ選> で紹介されました
  【2005年2月 雑誌:京都101の味みやげ】
京都の達人・市田ひろみのとっておき
甘いも辛いも・・・みやげを買う
のは京都を知ること

うなぎ、鮎、もろこ・・・川魚問屋の美味しい酒の肴・・・お取り寄せ

  京都の淡水魚卸屋でもある七條鮒定だからこそ、新鮮で良質な川魚料理が手に入る。

京茶漬けの贅沢品、京のぶぶうなぎ。
ぶぶああられときざみ海苔、わさびの付いた「京のぶぶうなぎ」は温かいご飯にのせて、緑茶をかけるだけ。
お茶漬けにすることで、うなぎがふっくらとする。
しっかりした味付けが疲れたときに丁度いい。
  「京のぶぶうなぎ」は1セットでだいたい2〜3杯のお茶漬けがいただける  
 
 

 
”京のぶぶうなぎ”が、大人の贅沢に応える・・極上の旅・・徹底京都案内 で紹介されました
  【2004年3月 雑誌:極上の旅】
お取り寄せ名人・向笠千恵子さんが選んだ 京の味・ぶぶづけの友
鰻茶漬「京のぶぶうなぎ」・・・川魚は京茶漬の贅沢品  
お勧めのポイントは、
食べやすい工夫があるのでギフトにすると喜ばれる